好きな男性のタイプは、
誰になんと言われても
大泉洋。
小さい頃のあだ名は
サティ。
アシスタントの佐藤です\(^o^)/
今日は
先日佐藤家で起きた、
悲劇の話をします。
仕事が終わり、
家に向かっている途中。
私のお腹に、激痛。
家に急ぎ、トイレを開ける。
…先客がいる。
黒く、大きい…あいつ。
いや、何かの間違いかもしれない。
一旦ドアを閉め、現状確認。
落ち着け、私。
…とりあえず、私の腹痛は間違いじゃない。
トイレのドアを開ける。
…先客も間違いじゃない。
なんてこった!
佐藤家にはGジェットなんて装備品はない。
かと言って
私自身に戦闘力も防御力もない。
お腹も痛い。
困った時のグーグル先生。
どうやら
カビキラーで動きを封じれる様子。
佐藤家にカビキラーは、ある。
しかもなんか
すごそうな銀色のやつ。
直視したくないので、
とりあえずサングラスを装着。
気分はスナイパー。
ゴルゴサーティーンならぬ
ゴルゴサティ。
そっとドアを開け、
狙いを定め…発射!
見事的中!
したかどうかは不明!!
怖すぎて
速攻でドアを閉めました。←
ゆっくり5つ数え、
そっとドアを開ける。
やばい!!
さっきよりも近い!!
一旦ドアを閉めたものの、
ゴルゴサティのお腹も
なかなかの修羅場。
迷っている暇はない。
すぐにもう一発発射。
私の視界からヤツが消える。
恐る恐る床を見ると、
そこにはのたうちまわるヤツ。
ゴルゴサティ、カビキラーを乱射。
ヤツは泡で見えない!
奮闘の末、
佐藤の勝利\(^o^)/
捕獲が一番辛かった…
佐藤の経験値が少し上がった夜でした★
みなさんもカビキラー、試してください\(^o^)/
ちなみに、しばらくトイレの中は塩素くさいので気をつけてくださいね。←
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